平成30年 第4回定例会 12月20日 本会議 一般質問
日 程 内 容 再 生
午前の部 午前の録画総合配信
午後の部 午後の録画総合配信
順序 議席番号・議員氏名 8番・人見武男 再生
1 件 名 質問項目 (要旨含む)
市政について
01
次期市長選について
02
今まで行ってきた施策についての総括
03
今後について
順序 議席番号・議員氏名 5番・渡辺恒 再生
2 件 名 質問項目 (要旨含む)
健康を増進させうる国民健康保険制度について
01
今の国保税は払いきれる税になっているか
02
ため込まれた国保基金24億8,000万円を活用しての国保税引き下げについて
03
国費1兆円の投入で、協会けんぽ並みの国保税負担率にすることについて
公共交通の充実で車がなくても暮らせる桐生に
01
おりひめバスへの意見・要望について
02
バス路線の拡大とバス停を含めた利用しやすい環境について
03
高齢者タクシー券等の創設で市民の移動手段の確保を
すべての子どもと保護者に恩恵のある学校給食と経済的負担の軽減について
01
桐生市の子育て政策について
02
義務教育のなかの給食について
03
第3子以降給食費補助事業の効果の程度について
04
給食費無償化の拡大に思い切って踏み出すことについて
順序 議席番号・議員氏名 10番・辻正男 再生
3 件 名 質問項目 (要旨含む)
産業振興
01
市民への補助金について
02
プレミアム商品券について
03
金券について
携帯電話不感地域
01
梅田町4丁目、皆沢地区携帯電話エリア拡充について
02
他の携帯電話不感地域について
堀マラソン
01
年代別、年齢別順位発表について
順序 議席番号・議員氏名  1番・工藤英人 再生
4 件 名 質問項目 (要旨含む)
消費増税対策(政府発表9項目)に向けて
01
「キャッシュレス決済にポイント付加」の利用拡大への支援について
02
「マイナンバーカードの自治体ポイント制度」の導入について
03
消費増税後に、景気悪化にならない為の対策について
順序 議席番号・議員氏名 20番・河原井始 再生
5 件 名 質問項目 (要旨含む)
桐生市長3期12年間を振り返って
01
この12年間で「市長になって良かった」と思うこと
02
自分が市長だったからこそ出来たと「自負すること」
03
市長になって「良くなかった」と思うこと
04
これから先、人口11万人の桐生市長としてしたいこと
桐生市の財政力の推移について
01
市長在職期間の財政指標の推移について
02
財政状況を総合的に見ての市長の見解について
今、市長だから出来ること(新桐生駅のバリアフリー化)について
01
当初、エレベーターの設置費用を幾らくらいと想定し、現在の想定額は
02
エレベーター設置に向けた群馬県との協議・協働の経過について
03
事業者である東武鉄道への要望の経過と現在の状況について
桐生市水道事業の在り方について
01
桐生市水道再生マスタープランから(仮称)梅田浄水場建設計画に係る見直し及び水道事業経営計画へと見直しがされたが、大きく変更した点について
02
その事について市民の理解度を当局はどのように捉えているのか
03
人口減と水道管の更新について
04
水道民営化についての当局の見解
05
今、この時期に再度見直しを行うという考えについて
順序 議席番号・議員氏名  3番・飯島英規 再生
6 件 名 質問項目 (要旨含む)
歴史まちづくりにしつこく長く投資する
01
20世紀型まちづくり、人口増加右肩上がりの時代、郊外団地住宅地の開発、土地の高度利用住宅のマンション化、今住んでいる人よりも新しく住む人を優先する。開発により地価が上昇し、新住民により地方税がアップする。工業団地の造成。工場誘致により新しい雇用が生まれ地方税(法人事業所税他)がアップする。この論理は現在も通用するのか
02
少子高齢化、過疎化、空き家増加問題、空き店舗増加、商店街シャッター通り化、ゆくゆくは学校・病院・郵便局がなくなる。このような事態に対して、政府・自治体は、観光による交流人口の増加、コンパクトシティ構想を打ち出す。しかし、魅力のないところには、人は来ない。コンパクトにしただけでは魅力は高まらない。利便性の高さでは地方は都会に勝てない。どう対応するか
03
歴史まちづくりの成功事例。空き家に新住民が、空き店舗がうまった。重要伝統的建造物群保存地区 福岡県八女市八女福島重要伝統的建造物群保存地区 秋田県横手市増田町。どのような成功事例か。都会の芸術家(若者)の誘引、どのようなスキームなのか。この2つの成功事例を踏まえ、同じく桐生新町伝統的建造物群保存地区をもつ桐生市として、どのように効果的な施策を積み重ねる考えがあるか
04
リノベーションの成功事例。兵庫県篠山市集落丸山、東京都台東区谷中の宿泊施設(ゲストハウス)。谷中、宿泊の常識を見直す役割分担による成功例。宿泊のみ。風呂は近隣の銭湯。食事は近隣の飲食店。受付(フロント)と宿泊は別。リノベーションと役割分担による宿泊施設(ゲストハウス)の確保、桐生新町伝統的建造物群保存地区に適用できるか
05
東京メトロポリタン4千万人、訪日外国人1億人、この人口の波を、群馬、そして桐生に呼び込む、壮大な戦略、中沢ビジョン。「桐生新町の集中整備」。シンボルストリート。本町通り1・2丁目、集中的に面的に整備。再生される店舗は、事業主体の主要商品のその本拠へのガイド機能を担う「アンテナショップ」(主に繊維製品)。飲食関係の店舗。店舗の出入り口のひさしを瓦ぶきにするなど、伝統の街並みとしての調和を図る。同地区終点(天満宮に向かっては起点)をゲートまたは石柱などで明示すると共に、その由来を説明する碑・案内板を建てる。総事業規模、約8億円。本町1・2丁目に限定し、二分の一補助上限100万円という考え方ではなく、全額補助上限800万円×100店舗=8億円というプランニング。桐生再生の一丁目一番地の話。桐生市行政当局として、現在どのように考えるか
桐生市の入札制度は、適法・公正・公平に運用されているか
01
現在の入札制度は、予定価格が公表される入札制度。これでは、競争性が低い。東京都、群馬県は予定価格非公表の先進的入札制度をとっている。このことを知っているか。なぜ桐生市は予定価格を公表するのか、この辺の研究はしているのか
02
一般競争入札においては、公告と同日に「ぐんま電子入札共同システム」に掲載・参加者を募集している。指名競争入札においても掲載している。しかし、最近の共同企業体方式での入札においては、「ぐんま電子入札共同システム」での掲載・参加者募集をしていないが、それはなぜか。掲載すべきではないか
03
(仮称)梅田浄水場機械設備工事の入札。設計から入札に至る一連の過程で不当行為が行われたという疑念。特記仕様書からその疑念を持つ。市は梅田浄水場全体で億を超える税金を投入、設計事務所に設計委託。桐生市水道局との綿密な打ち合わせの上、今回の仕様書最終スペック決定に至った。この間の打ち合わせ議事録、関連資料、を公文書として保管しているか
順序 議席番号・議員氏名  7番・北川久人 再生
7 件 名 質問項目 (要旨含む)
高速道路の誘致
01
現在の状況と今後の取り組みについて
桐生が岡遊園地・動物園
01
遊園地トイレについて
02
動物園藤棚広場について
順序 議席番号・議員氏名 11番・田島忠一 再生
8 件 名 質問項目 (要旨含む)
桐生に赴任しているALTの先生について
01
桐生に赴任しているALTの先生は何人ほどいるか
02
先生方の学校以外の生活について
03
先生方と桐生市民との交流について
04
桐生市の歴史、文化、自然についての認知度について
木造市営住宅の現状について
01
木造市営住宅の現状について
02
木造市営住宅の家賃について
ふるさと納税について
01
平成30年課税におけるふるさと納税の現状について
02
総務省「ふるさと納税ポータルサイト」について
順序 議席番号・議員氏名 13番・山之内肇 再生
9 件 名 質問項目 (要旨含む)
山林への太陽光発電施設の設置と住民の安全・安心の確保
01
防災・減災及び住民の安全・安心から捉える、山林への太陽光発電施設の設置
02
旧桐生市と新里町・黒保根町における、山林への太陽光発電施設の設置に関する申請・許認可へのプロセス、施工方法などの違いについて
03
本市の特性を十分に踏まえた上で、早期に条例を制定することの必要性
「タイムライン(防災行動計画)」で災害に立ち向かう
01
桐生市における「タイムライン」の策定の経過・実状
02
学校や福祉施設などの「タイムライン」の策定
01
住民の災害時の行動指針「マイ・タイムライン」の策定
市民生活の実状に即した市営住宅の入居基準への改革
01
市営住宅の入居者の実状
02
単身入居が可能な部屋の基準と実状
03
単身入居が可能な部屋を拡大するための基準見直しの必要性